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ナカノ実験室

ナカノ実験室が行う実験的なブログです。

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婦人科の内診・思いっきりアラフォーですが、いくつになってもの慣れない・椅子の肘掛を握り占めてしまいます。


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トピック「内診」について

いくつになってもの慣れないもの

思いっきりアラフォーですが、いくつになっても婦人科の内診は慣れないものです。
出産も経験し、幾度となく内診を経験したのですが、毎回内診台に上るたびに、椅子の肘掛を握り占めてしまいます。
それが、たとえ女医でもです。
ヒヤッとした手で触られることも、器具を入れられるときの間隔も、とても耐えられないものです。
ただ、健康のために必要なことだとおもうので、頑張って耐えています。
ただ、妊娠していた時の内診は、子どもに会えたので、すごく楽しみでした。
その後は、基本的に婦人科へ行かなくてもいいようにならないか、そればかり考えています。
実際に、婦人科検診での内診は2年に一度ぐらいになるように、自分で調整しています。
ただ、今は婦人科系のがん等の見つかる確率が増えているようなので、これ以上の頻度を減らすことは、ちょっと不安です。
どうすれば、この内診台への不快感を減らすことができるのか、知っている人がいれば教えてほしいです。
逆にイケメンの医師にかかったら、楽しみになるのかしら?
でもそれでも、羞恥心はなくならないですよね。